紹介。そして韓国語と日本語とどう似ているのか

はじめまして、ドリアン・ワケーズです。

最初に自己紹介をさせていただきます。私はアメリカで生まれた二十二歳の男性です。最近まで、ノートルダム大学で財政学と日本語を勉強していまし た。日本の南山大学と京大に留学しました。ですので日本語がかなり話せるようになったと思っています。ですが、 私の日本語はあまりよくないかも知れません。知らないこと(文法や単語など)がまだ沢山あるでしょう。だから、コメントをくれたら感謝 します~。よろしくお願いします!

さて、Dorain Wacquezというサイトはいったい何なんでしょう。ここは主に言語について研究したり質問を聞いたりできるサイトです。特に英語、スペイン語、日本語と韓 国語について研究したいと思っています。これらの言語の違う点と同じ点を研究してみたいんです。私にとって言語というのは何か、文化と言語に関係があるか、そ してこの四つの言語の中に統合などがあるかという問題を研究したいです。(英語が読める方はThe Missionにクリックすればこのサイトについてもっと読み取れます~!」 もちろん、英語で書いてある論文が分からない時にはコメントして、すぐに日本語に翻訳してみましょう。

今日は、思ったとおりに日本語と関係がある論部を書いてみたいです。話題:日本語と韓国語の関係:特に音声の関係。

韓国語というと私はまだ実はあまり分かりません。もう四ヶ月韓国に住んでいますが、基本的な表現だけしか使えません。しかし日本語がもっと話せるので、似ている言葉はすぐにわかる気がします。やはり、両方中国語から来ましたから、こんな類似が存在していると思います。外 の論説があまりありません。でも現在の韓国では漢字をもう使いません。どこでも見るようにハングルばかりです。つまり韓国語とは漢字を使わない言語ですが、 韓国語を一分しか聴かなくても日本語とよく似て
いる音声がすぐに出ます。

どんな言葉って?それを答える前に大事な識別を説明しましょう。日本語と似ている韓国語は二つの分類に別れると思います。一つは中国語に根元があるという言葉です「Sino-Korean、Sino-Japanese」。もう一つは中国語と関係がなくて、偶然に似ているという言葉です。一番目の分類の中に多くの例があると思います。一方で偶然に音声が似ている言葉はあまり無いかも知れません。もっと分かりやすくする為にお互いの分類のそれぞれの例をあげます~

1)中国語で根元があるという言葉「Sino-Korean」

たくさんの例がこの分類にあるべけですが、よく言う言葉だけ説明をしてみます。

  • 의사- 「ウィシャ」-医者  「中国語:医生」
  • 신문-「シンムン」- 新聞 「中文:報紙」
  • 약속-「やくそく」- 約束。発音注意:韓国語では「く」の「う」音をこの言葉で言いません!「中文:承諾:」
  • 회사-「ホィシャ」-会社 「中文:公司:」
  • 대통령-「デトNGリャNG」-大統領。 発音注意:韓国語では英語のようの「NG]の音声をよく使います!「中文:總統」

Sino-Korean describes those elements of the Korean language that come directly or indirectly from Chinese – namely, Hanja and the words formed from them (hanjaeo (한자어; 漢字語; “Han-character words”)).

Sino-Korean「中国の韓国語」というは直接的にか間接的に中国語から来た韓国語の部分です。特にHanja「ハンジャ」とハンジャで作っている言葉「漢字語、Han-character words」。

Hanja were first introduced into the Korean Peninsula during the Chinese Han (한; 漢) Dynasty ( 202 BC – AD 220) – largely through the Cheonjamun (천자문; 千字文; Thousand-Character Classic) – and their introduction into Korea was closely tied to the spread of Buddhism.

ハンジャ「漢字」は漢王朝時代「202BCからAD220にかけて]に千字文「천자문」によって韓国に紹介されました。うえに、仏教の放散を通じて漢字の放散と密接な関係がありました。

Although many of the most frequently used words in Korean are of native Korean origin, Sino-Korean words today make up over 50% of the Korean vocabulary.

大部分の普通の韓国語の言葉がSino-Koreanではありませんが、現在の韓国語の単語の中で50%以上がSino-Koreanだといわれています。

独自のサイト

2)中国語と関係がなくて、偶然的に似ているという言葉

時々韓国人は「ジャナー」という言葉を言います。聴くと、「じゃない」のような言葉だと考えられます。でもそうではなく、実は反対の意味があると思います。韓国語の「ジャなー」という表現は日本語の「でしょう」と似ているかもしれません。

今は二番目の例があまりありませんが、後でアップデートを必ずするのでStay Tuned~!

もし良ければぜひコメントを書いて頂けませんか。よろしくお願いします。

~A special thanks to my friend Miyuki for her review of this article prior to publication.~

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One thought on “紹介。そして韓国語と日本語とどう似ているのか

  1. とても面白かったです。私も日本語と韓国語を勉強していますから、日本語の言葉が分かれば、その言葉に似ている韓国語の言葉を勉強するのはいい勉強になります。

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