Jaspanish: Japanese Verbs, into Spanish.

It happens when you least expect it and it happens more frequently as your language repertoire widens. You are somewhere in-between fluency and mediocrity in your language studies and then you say something incredibly sensible and unexpectedly meaningless. Knowing one language gives you a set of sounds that one can use to describe the world around them. Knowing two languages gives that person a whole new set of sounds, expressions, and ways of possible description. Knowing three or more? Well, that’s when the real fun begins.

Conjugating in Spanish is relatively straightforward.  Like most languages, by-and-large there are rules, these rules are applied to verbs to specify who is doing the action and at what time or whether it is conditional, etc.  The Spanish word for “to listen” or “to hear” is “escuchar”. It is conjugated in the following manner:

Conjugating in Spanish

Regular Conjugation in Spanish

Where the first word in each column is the way the verb is conjugated when the speaker is referring to themselves; second, you; third, he/she; fourth, we; fifth, we; sixth, they. In this way, verbs are conjugated regularly.

Now for Japanese.  In Japanese, verbs are not separated by who did the action, much like in English Continue reading

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Hand-Writing All 1,947 Jōyō Kanji: Ten Things I Learned.

“The Jōyō kanji are the 1,947 most essential kanji in the Japanese language as designated by the Ministry of Education.  I hand-wrote them all.  This is what I learned…”

Waves of Kanji

Waves of Kanji

In an effort to improve my Japanese writing finesse and satisfy my nearly insatiable interest in Chinese characters I undertook the daunting task of hand-writing every single one of the 1,947 Jōyō kanji as included in this book.  I literally went through every single one of the kanji included in this reference book and wrote and rewrote them until I had gone through all of them.  The focus was on repetition and muscle memory, and maintaining the correct stroke order was pivotal to the entire exercise.

To set the record straight, I really enjoy studying kanji…really enjoy.  What to many is boring and impossible, I find meditative and relaxing, insightful and enlightening.  Within each kanji there is a story and a reason for its construction.  Every kanji is based in a history that is long and clouded and originates in ancient China making them living artifacts, speech relics that are as good today as they were one-thousand years ago.  Each stroke is carefully planned and, when performed in the correct order, smooth and natural to your hand. Continue reading

恋愛の部分:The Pieces of Love

愛。恋愛。どんな感じの意味を持ってるの漢字でしょうか。やはり、人々にとってそれぞれ違う意味があります。それに、言語についても「恋愛」という言葉は全然違う意味があるかもしれません。だから、「愛って何?」という質問は普通なのでしょう。人が人に親しくなる前に「愛している」と言ったら、曖昧な気がするかなと思います。自分の彼女か彼と一緒に永い間を過ごし、自分の気持ちをもうすこし分かるようにならないと「愛してる」と言えないと思います。それは複雑で、深い意味があるからです。

そうと言っても「恋愛」の漢字の中で色々な部分があるでしょう:漢字の部首。そして漢字は中国の発明品でしょう。でも昔に中国語なんて存在しませんでした。それゆえに誰か時間をかけて各々の漢字を開発しなければならなかったでしょう。確かに一人の人間の仕事ではなく、時間をかけ、忠実で、入念な処理そして過程だったでしょう。当時、世界のすべての言語は同じような処理過程を経験させます、そして忘れてはいけないポイントというのは言語というのはいつまでも完成することなく、常に毎日発展しているのです。

とにかく、言いたい事は中国語を発展された人がそれぞれの漢字の書き方を決める前に漢字の部首を決める事が必要じゃないでしょうか。つまり、あの中国人は、「私にとって、「恋愛」と言う感じはどんな意味、そしてどうやってその意味を書物で他人に伝えるか」と自分に問わなければならないのでしょう。それで今日のトピックは「恋」と「愛」の感じの部首:どうしてこの気持ちを伝えるために選ばれていたかとそれぞれの部首の意味をもっと調べましょう。

愛の中

愛の源

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紹介。そして韓国語と日本語とどう似ているのか

はじめまして、ドリアン・ワケーズです。

最初に自己紹介をさせていただきます。私はアメリカで生まれた二十二歳の男性です。最近まで、ノートルダム大学で財政学と日本語を勉強していまし た。日本の南山大学と京大に留学しました。ですので日本語がかなり話せるようになったと思っています。ですが、 私の日本語はあまりよくないかも知れません。知らないこと(文法や単語など)がまだ沢山あるでしょう。だから、コメントをくれたら感謝 します~。よろしくお願いします!

さて、Dorain Wacquezというサイトはいったい何なんでしょう。ここは主に言語について研究したり質問を聞いたりできるサイトです。特に英語、スペイン語、日本語と韓 国語について研究したいと思っています。これらの言語の違う点と同じ点を研究してみたいんです。私にとって言語というのは何か、文化と言語に関係があるか、そ してこの四つの言語の中に統合などがあるかという問題を研究したいです。(英語が読める方はThe Missionにクリックすればこのサイトについてもっと読み取れます~!」 もちろん、英語で書いてある論文が分からない時にはコメントして、すぐに日本語に翻訳してみましょう。

今日は、思ったとおりに日本語と関係がある論部を書いてみたいです。話題:日本語と韓国語の関係:特に音声の関係。

韓国語というと私はまだ実はあまり分かりません。もう四ヶ月韓国に住んでいますが、基本的な表現だけしか使えません。しかし日本語がもっと話せるので、似ている言葉はすぐにわかる気がします。やはり、両方中国語から来ましたから、こんな類似が存在していると思います。外 の論説があまりありません。でも現在の韓国では漢字をもう使いません。どこでも見るようにハングルばかりです。つまり韓国語とは漢字を使わない言語ですが、 韓国語を一分しか聴かなくても日本語とよく似て
いる音声がすぐに出ます。

どんな言葉って?それを答える前に大事な識別を説明しましょう。日本語と似ている韓国語は二つの分類に別れると思います。一つは中国語に根元があるという言葉です「Sino-Korean、Sino-Japanese」。もう一つは中国語と関係がなくて、偶然に似ているという言葉です。一番目の分類の中に多くの例があると思います。一方で偶然に音声が似ている言葉はあまり無いかも知れません。もっと分かりやすくする為にお互いの分類のそれぞれの例をあげます~ Continue reading